絵金蔵収蔵品セレクション展2026
「絵金蔵収蔵品セレクション展2026」が、2026年8月4日(火)〜10月23日(金)に高知県香南市の絵金蔵で開催されます。絵金蔵に収蔵されている作品の中からセレクションした作品を紹介する展覧会です。
日程
2026年8月4日(火)〜10月23日(金)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
時間
9時〜17時(入館締切16時30分)
会場
絵金蔵
主催者
絵金蔵
関連リンク
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

「絵金蔵収蔵品セレクション展2026」が、2026年8月4日(火)〜10月23日(金)に高知県香南市の絵金蔵で開催されます。絵金蔵に収蔵されている作品の中からセレクションした作品を紹介する展覧会です。
2026年8月4日(火)〜10月23日(金)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
9時〜17時(入館締切16時30分)
絵金蔵
絵金蔵
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

高知県立牧野植物園の南園 温室で、食虫植物が虫を捕らえる仕組みや多様性を紹介する「食虫植物展」が開催されます。ハエトリグサ、サラセニア、ネペンテスなどを実物展示とパネルで紹介。今年度はウツボカズラの仲間を中心に、捕虫葉へ虫を落とし込んで捕食するタイプの食虫植物を特集します。
捕虫様式を4つのタイプに分け、虫を捕らえて消化する仕組みや種類を解説します。子どもにも分かりやすい内容で、夏休みの自由研究にも活用できる展示です。
7月26日(日)と8月22日(土)には、ハエトリグサが葉を閉じる様子を観察する「食虫植物のふしぎ体験」を植物研究交流センター キッズラボで実施します。8月2日(日)と23日(日)には、本館 映像ホールでハエトリグサの栽培管理や植え替え方法を紹介する栽培教室が行われ、参加者にはハエトリグサ1鉢が贈られます。
2026年7月18日(土)〜26日(日)
2026年7月28日(火)〜8月30日(日)
※7月27日(月)はメンテナンス休園日です。
9時〜17時
最終入園:16時30分
食虫植物のふしぎ体験:13時30分〜15時30分
ハエトリグサの栽培教室:10時〜11時、13時30分〜14時30分、15時30分〜16時30分
高知県立牧野植物園 南園 温室
一般850円
高校生以下無料
食虫植物のふしぎ体験・ハエトリグサの栽培教室:参加無料
※別途入園料が必要です。
高知県立牧野植物園
企画・運営:公益財団法人 高知県牧野記念財団
https://www.makino.or.jp/event/detail.php?id=1114
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

第52回 土曜夜市は、大橋通り商店街、帯屋町一丁目商店街、帯屋町二丁目商店街、壱番街商店街、京町・新京橋商店街で行われる夏の夜市です。2026年6月27日(土)と、7月4日(土)・11日(土)・18日(土)・25日(土)の全5回開催されます。
6月27日(土)は帯屋町一丁目プレゼンツイベント、7月4日(土)は中央公園でスポーツマックスジャンピングMAX、7月18日(土)はキリンビールイベント、7月25日(土)はアサヒビールイベントを行います。6月27日(土)に予定されていたウルトラヒーロー撮影会は、7月11日(土)に延期されました。
各会場で開催規模やイベント内容、開催時間が異なります。
2026年6月27日(土)
2026年7月4日(土)
2026年7月11日(土)
2026年7月18日(土)
2026年7月25日(土)
各日16時頃〜20時
大橋通り商店街、帯屋町一丁目商店街、帯屋町二丁目商店街、壱番街商店街、京町・新京橋商店街
協同組合帯屋町筋
–
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

夏休み企画展「友好協定一周年記念~台北市立動物園展~ようこそ台北ZOOへ」は、高知県立のいち動物公園と台北市立動物園の友好協定締結一周年を記念する企画展です。台北市立動物園の魅力や取り組み、台湾に生息する生き物を紹介します。
世界で初めて繁殖に成功した台湾穿山甲(タイワンセンザンコウ)や、台湾黒熊(タイワンツキノワグマ)などをパネルで紹介します。台北市立動物園のオリジナルグッズも展示されます。
台北市立動物園の制服を着用し、「台北ZOOスタッフ」になりきれるフォトスポットも設けられます。
2026年7月18日(土)〜8月30日(日)
9時30分〜16時45分
高知県立のいち動物公園 どうぶつ科学館1階(香南市野市町大谷738)
入園料のみ:大人470円(18歳未満・高校生以下は無料)
(公財)高知県のいち動物公園協会
https://noichizoo.or.jp/event/entry-1695.html
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

りょうま館の夏休み2026は、高知県立坂本龍馬記念館で行われる夏休みイベントです。展示解説や体験企画を通して、坂本龍馬や歴史、博物館の仕事に触れられます。
謎解きクイズラリーや展示解説、博物館の仕事を体験する子ども学芸員体験、なりきり龍馬体験、夏休みワークショップなどを実施します。8月1日(土)・2日(日)はキッズデーです。
2026年7月18日(土)〜8月31日(月)
9時〜17時(最終入館:16時30分)
高知県立坂本龍馬記念館(高知市浦戸城山830)
一般900円、高校生以下無料
高知県立坂本龍馬記念館
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

デジタルdeスタンプラリー「カレコレ」は、「よさこい高知文化祭2026」で行われる、高知県内各地の文化施設やイベントを巡る企画です。対象スポットでスマートフォンのGPSを利用してチェックインし、高知の文化に触れながらスタンプを集めます。
集めたスタンプ数に応じてLevelが上がり、達成したLevelごとに賞品が当たる抽選へ応募できます。マップやカテゴリー、開催中のイベントから対象スポットを探せるほか、ランキング機能も用意されています。
2026年1月15日(木)〜12月6日(日)
–
高知県内施設・イベント会場
よさこい高知文化祭2026高知県実行委員会
https://yosakoi-kochi-bunkasai2026.pref.kochi.lg.jp/culturecollection/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

土佐の夏祭りを彩る芝居絵屏風-愛宕神社-は、土佐各地の夏祭りを彩ってきた芝居絵屏風を紹介する企画展です。春野町芳原下西組が所蔵する作品と、絵金が晩年に描いたとされる絵馬提灯を展示します。
7月18日(土)・19日(日)の絵金祭りに合わせて夜間開館を行い、クイズラリーも開催します。館内では「白描展」と「5分の1展」も会期が重なり、絵金祭りの両日は修理を終えた芝居絵屏風5点がすべて展示されます。
2026年7月8日(水)〜26日(日)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝日の場合は翌平日)
9時〜17時(入館締切16時30分)
7月18日(土)・19日(日):18時〜20時(入館は19時30分まで)
絵金蔵(香南市赤岡町538)
大人:550円(500円)
高校生:330円(280円)
小・中学生:170円(120円)
※()内は15名以上の団体料金
絵金蔵
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

WHAT IS PAPER?-植物繊維との3年対話-(ササオカミホ ひとりトリエンナーレ vol.2)は、ササオカミホが植物繊維と向き合った3年間の実験的な制作物を空間に展開する企画展です。山野で目に留まった植物から発酵によって繊維を抽出し、平面や立体による表現を探った作品が展示されます。
植物繊維から生み出された作品約50点を、インスタレーションとして展示します。紙とも布とも言えない素材や、水と物質による表現実験を一つの空間で紹介します。
7月4日(土)14時〜15時には、ササオカミホ氏と笹貫淳子氏によるトークイベントを2階展示室で開催します。料金は入館料のみです。
2026年7月3日(金)〜22日(水)
9時〜17時
※最終日は15時まで
いの町紙の博物館(吾川郡いの町幸町110-1)
入館料:大人500円、小・中・高生100円
10名以上の団体:大人400円、小・中・高生80円
身体障害者手帳1・2級、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳保持者と介護者1名は半額
65歳以上は、年齢確認ができる証明書の提示で250円
年間観覧券:1,500円
いの町紙の博物館
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

企画展「幕末行列-光と影の世界-」展は、文久期に行われた山内豊範の参勤交代、皇女和宮の降嫁、徳川家茂の上洛を取り上げる展覧会です。重要文化財を含む展示資料から、遠く離れた土地へ移動した背景や人々の思い、華やかな行列を支えた人々の苦難や苦悩に迫ります。
展示は「山内豊範の参勤交代」「和宮の降嫁」「徳川家茂の上洛」の3章で構成されます。土佐藩士の日記や老中の奉書、和宮に関わる古文書や婚礼調度などを通して、それぞれの行列の目的と実態を紹介します。
会期は前期と後期に分かれ、重要文化財を含む一部資料が展示替えされます。記念講演会、連続講演会、学芸員による展示解説も行われます。
2026年7月4日(土)〜8月31日(月)
※7月31日(金)は展示替のため閉室
9時〜17時(最終入館:16時30分)
高知県立坂本龍馬記念館(高知市浦戸城山830)
一般900円、高校生以下無料
高知県立坂本龍馬記念館
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。

キャンディサーカス高知公演は、さくらサーカスの姉妹団体として活動する「さくらサーカスキャンディ」によるサーカス公演です。2026年7月11日(土)から11月15日(日)まで、高知市の高知東警察署東側 特設会場に冷暖房完備の仮設サーカステントを設けて開催されます。
クラウン、綱渡り、アクロバット、各種パフォーマンスを上演します。初日の7月11日(土)は13時30分からグランドオープニング公演、16時30分から通常公演を実施します。会場には駐車場があり、雨天時もテント内で公演します。
2026年7月11日(土)〜11月15日(日)
7月11日(土):13時30分、16時30分
その他の日程:10時30分、13時30分、16時30分、19時00分の枠で実施
※公演時間・休演日は日程により異なります。
高知東警察署東側 特設会場(高知市大津乙1842-1)
【BOX席】
当日:大人4,900円/子供3,900円
前売:大人3,900円/子供2,900円
団体:大人3,500円/子供2,500円
【A席】
当日:大人3,900円/子供2,900円
前売:大人3,400円/子供2,400円
団体:大人2,500円/子供1,900円
【その他】
グレードアップ:BOX3,500円/A席2,000円(大人・子供共通)
スペシャルチケット:1,500円(大人・子供共通)
※大人は高校生以上、子供は3歳〜中学生。3歳未満は膝上鑑賞無料。団体は15名以上。
CANDY CIRCUS
https://www.candycircus.co.jp/
※イベント内容・スケジュールが変更される場合もあります。
